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無料相談

海外にお住まいの方へ

日本に帰らずに、
墓じまい実家の片付け空き家の売却ご遺骨のお届けを。

お墓の改葬手続き、実家の片付けと売却、ご遺骨のお届けまで。現地での作業はすべて私たちが行い、そのつど写真でご報告します。

無料で相談する(日本語)

相談・お見積りは無料です。
2営業日以内に、日本語でご連絡します。

お住まいの国を選んでください日本との時差と、進め方の目安が出ます

あなたの街--:--
日本(担当者)--:--

写真はイメージです
お客様にお送りする進捗報告〇〇家 墓所(静岡県浜松市)
見本
  1. 改葬許可証を受け取りました
    提携行政書士が市役所へ申請し、受領しました
  2. 閉眼供養(魂抜き)を行いました
    菩提寺にて。オンライン中継の録画もお送りしました
  3. 墓石を撤去しています
    作業前・作業中・更地の写真を、今日中にお送りします
  4. ご遺骨の納骨・お届け
    永代供養墓への納骨、またはお住まいの国へ
日本(担当者)--:--
あなたの街--:--

日本の作業結果は、
あなたが目覚める頃に届いています。

このようなご事情はありませんか

遠くに住んでいるからこそ、
気がかりなままになっていること。

お墓を守る人がいない

親が亡くなり、管理料の請求だけが届く。いずれ無縁墓になるのが心配。

帰国の時間も費用もない

手続きのために何度も帰国するのは、仕事や家族の都合で難しい。

誰に頼めばいいのか

お寺、石材店、役所、不動産会社。窓口がばらばらで、海外からでは連絡しにくい。

実家が空き家のまま

固定資産税がかかり続け、ご近所に迷惑をかけていないか気がかり。

遺品を自分で見られない

大切な写真や手紙まで処分されてしまわないか不安。

遺骨をそばに置きたい

今暮らしている国で供養したいが、何が必要なのかわからない。

そのお悩み、はるかがひとつの窓口でお引き受けします。

サービス内容

四つのお手続きを、まとめてお任せいただけます。

必要なものだけを選んでご依頼いただけます。まとめてご依頼いただくと、日程や鍵の受け渡しを一度に済ませられ、費用と期間を抑えやすくなります。

墓じまい

改葬の手続きから更地にするまで

  • 菩提寺・霊園とのご連絡、閉眼供養の手配
  • 改葬許可の申請(提携行政書士)
  • ご遺骨の取り出し・洗骨・粉骨
  • 墓石の撤去と区画の返還
遺品整理

残すものは、ご一緒に確かめて

  • ビデオ通話で室内を一緒に確認
  • 写真・手紙・貴重品を仕分けて海外へ発送
  • 買取できる品の査定と換金
  • 不用品の処分(一般廃棄物の許可業者)
空き家の売却・管理

相続登記から引き渡しまで

  • 相続登記(提携司法書士)
  • 査定・売却活動(提携宅地建物取引業者)
  • 売れるまでの見回り・換気・郵便物の転送
  • 非居住者の売却にかかる税金のご相談(提携税理士)
ご遺骨の行き先

日本で納める、海外へ迎える

  • 永代供養墓・納骨堂・樹木葬のご紹介と納骨
  • 海洋散骨の手配
  • 手元供養のための粉骨・骨壺のご用意
  • お住まいの国へのお届け手配と書類の翻訳
お寺・霊園石材店市区町村役場司法書士不動産会社遺品整理業者運送会社

ご連絡いただくのは、はるか一社だけです。お墓と実家が同じ地域なら、現地の確認や作業日を一度にまとめます。

「まるごとおまかせ」の料金を見る
日本に帰らずに済む理由

離れていても、
すべてを見届けていただけます。

委任状で代わりに手続き

改葬の手続きは、多くの自治体で委任状だけで代理申請できます。相続登記や売却では、印鑑証明の代わりに「署名証明」を使います。署名証明は、お近くの日本大使館・総領事館で取得します。

写真で毎回ご報告

作業の前・途中・後を記録し、メールやLINEでお送りします。立ち会い・動画オプションでは、動画での記録や閉眼供養のオンライン中継にも対応します。

現地時間に合わせてご連絡

メール、LINE、WhatsApp、Zoomに対応します。日本の夜や週末でも、ご予約いただければビデオでご相談を承ります。

ご相談から完了まで

墓じまいの場合、目安は二〜四か月です。

お寺や役所とのやり取りにより前後します。あなたにお願いするのは、青い三つだけです。

  1. 一
    あなた

    無料オンライン相談

    お墓とご実家の場所、ご家族のご事情、ご遺骨の行き先のご希望をお聞きします。約45分です。

  2. 二
    はるか

    現地調査レポート(19,800円)

    担当者または提携の石材店がお墓とご実家を訪ね、写真・寸法・荷物の量のレポートと概算見積りをお送りします。ご契約時は、サポート料から差し引きます。

  3. 三
    あなた

    お見積りの確認とご契約

    項目ごとの金額を書いた見積書をお送りします。ご契約は電子署名でできます。

  4. 四
    あなた

    委任状のご返送

    委任状に署名し、国際郵便でお送りください。相続登記や売却も行う場合は、在外公館で署名証明と在留証明を取っていただきます。

  5. 五
    はるか

    改葬許可の申請・お寺へのご連絡

    受入証明書・埋葬証明書をそろえて改葬許可証を受け取り、閉眼供養の日を決めます。

  6. 六
    はるか

    供養・撤去・遺品整理

    閉眼供養、ご遺骨の取り出し、墓石の撤去、遺品整理を行い、その日のうちに記録をお送りします。

  7. 七
    はるか

    納骨・お届けと完了のご報告

    新しい納骨先への納骨、またはお住まいの国へのお届けを行い、完了報告書をお渡しします。

途中でわからないことがあれば、いつでも同じ担当者にお尋ねください。担当者が替わることはありません。

必要な書類

書類のほとんどは、こちらで用意します。

代行はるか・提携の専門家が用意します本人あなたにご用意いただきます

改葬に必要な書類
書類どんな書類か用意する人
改葬許可申請書お墓のある市区町村へ出す申請書
代行提携行政書士が作成・提出
埋葬(収蔵)証明書今のお墓にご遺骨が納められている証明
代行はるかがお寺・霊園に依頼
受入証明書新しい納骨先が受け入れる証明
代行はるかが納骨先に依頼
委任状手続きを代わりに行うための書類
本人署名だけ(見本をお送りします)
署名証明・在留証明相続登記・空き家の売却で、印鑑証明と住民票の代わりになる証明
本人在外公館の窓口で取得(ご本人が出向く必要があります)

必要な書類は市区町村や墓所の種類によって異なります。墓じまいだけなら、署名証明が不要な自治体も多くあります。在外公館が遠い場合、登記では現地の公証人による署名証明で代えられることもあります。ご相談時に、あなたのケースで必要なものを一覧にしてお送りします。

ご遺骨の行き先

ご家族の今の暮らしに合わせて選べます。

永代供養墓お寺や霊園が、これからの供養と管理を続けます
納骨堂屋内の納骨施設。駅に近く、お参りしやすい所もあります
樹木葬木を墓標として、自然に還ります
海洋散骨粉骨したご遺骨を海へ。立ち会いはオンラインで
手元供養小さな骨壺に分けて、お手元に
お住まいの国へその国の決まりを確認し、書類の英訳とあわせて手配します

海外へのお届けは、国によって方法が変わります。郵便で送れる国もありますが、アメリカのように郵便では送れない国もあります(日本郵便の禁制品)。その場合は、専門業者による航空輸送か、手荷物での持ち出しをご提案します。改葬先が海外の墓地やご自宅(手元供養)になる場合、改葬許可申請書の改葬先の書き方や必要な書類は、自治体によって扱いが異なります。お申し込みの前に、墓所のある自治体へ当社が確認し、結果をお伝えします。

料金の目安

お墓だけ、ご実家だけ、まるごと。三つからお選びいただけます。

料金は、私たちが窓口として動く「サポート料」と、工事や遺品整理の「実費」に分かれています。実費は業者・行政書士の見積りをそのままお伝えし、上乗せはしません。提携先から紹介料を受け取ることもありません。表示はすべて税込です。

まずはここから

現地調査レポート

担当者または提携の石材店がお墓とご実家を訪ね、写真・寸法・荷物の量をまとめたレポートと、概算のお見積りをお送りします。

19,800円ご契約時は、サポート料から差し引きます

お墓だけ

お墓じまい

サポート料198,000円+工事・手続きの実費

  • お寺・霊園へのご連絡と、閉眼供養の手配
  • 石材店・行政書士の手配と日程の調整
  • 工程ごとの写真でのご報告
  • ご遺骨の行き先のご相談

立ち会い・動画オプション +55,000円当社スタッフの現地での立ち会い、動画での記録、閉眼供養のオンライン中継

墓石の撤去工事
10〜15万円/1㎡
ご遺骨の取り出し
3〜5万円
改葬許可の申請(行政書士)
3〜5万円

総額の例:1㎡のお墓を閉じて永代供養墓へ納骨する場合(実費・お布施・納骨先の費用込み)約43万円〜

ご実家だけ

実家じまい

サポート料+遺品整理の実費

1K〜1LDK
248,000円
2DK〜2LDK
298,000円
3DK以上
348,000円
  • ビデオ通話で、残すものを一緒に確認
  • 写真・手紙・貴重品の仕分けと保管
  • 遺品整理業者(一般廃棄物の許可業者)の手配と立ち会い
  • 空き家をどうするかのご相談と、不動産会社のご紹介

遺品整理の実費の目安:1K〜1LDK 6〜15万円、2DK〜2LDK 12〜30万円、3DK以上 30〜50万円。別途:家電リサイクル料金、残した品の海外への送料

おすすめ

お墓とご実家を一度に

まるごとおまかせ

サポート料(ご実家の広さ別)+実費

1K〜1LDK
398,000円
2DK〜2LDK
448,000円
3DK以上
498,000円
  • お墓じまいと実家じまいの内容すべて
  • 立ち会い・動画オプションつき
  • 空き家の見守り 3か月分つき
  • 窓口と担当者はひとり。現地の確認と作業日をまとめて、期間を短縮

2DK〜2LDKの場合、立ち会い・動画オプションと見守り3か月分を別々にご依頼いただくより、約13万円おトクです。実費は各プランと同じです。

お墓じまいで別にかかる費用の目安お寺へのお布施(閉眼供養)3〜10万円/離檀料 0〜20万円(お寺によって異なり、かからないことも多くあります)/役所の書類の手数料 数百〜1,500円/新しい納骨先 永代供養墓 5万円〜、樹木葬 20万円〜、納骨堂 10万円〜

オプション

空き家の見守り月額 9,800円3か月から月1回の巡回、換気・通水、郵便物の確認と写真でのご報告
ご遺骨の海外へのお届け55,000円〜+輸送の実費受け入れ国の条件の確認、書類の英訳、輸送の手配
粉骨1柱 22,000円手元供養、海洋散骨、海外へのお届けの前に
新しい納骨先のご紹介ご紹介は無料永代供養墓・納骨堂・樹木葬など。費用は納骨先によって異なります
空き家の売却ご紹介は無料提携の不動産会社が仲介します。仲介手数料は法律の上限内で、売却が決まったときに不動産会社へお支払いいただきます
相続登記お見積り提携の司法書士がお見積りします
料金について

金額は、お見積りでお約束します。

上の料金は目安です。お墓の広さや、重機が入れるかどうか、ご実家の荷物の量で費用は変わるため、現地を確認したうえで、項目ごとの見積書をお出しします。

0円ご相談とおおよその見積り写真をお送りいただければ、現地を確認する前におおよその金額をお伝えします。
  • お見積りの範囲で、追加の請求はしません地中から古い石が出てくるなど想定外のことがあれば、作業の前に写真を添えてご相談します。
  • お寺へのお布施は別にご案内します閉眼供養のお布施や離檀のご相談は、金額の目安とあわせてお伝えします。
  • お支払いは二回に分けられます始める時と、完了のご報告の後の二回です。
お支払い方法
クレジットカード、日本の銀行口座への振込、海外送金
提携する専門家

資格が必要なお仕事は、資格を持つ専門家が行います。

はるかは窓口と進め方の管理を担い、法律で資格が必要なお仕事は、提携する専門家に依頼します。

行行政書士

改葬許可の申請など、役所に出す書類の作成・提出

司司法書士

ご実家の相続登記(2024年4月から義務になりました)

宅宅地建物取引業者

空き家の査定・売却の仲介

税税理士

非居住者が不動産を売る時の源泉徴収や確定申告

廃一般廃棄物の許可業者

遺品整理で出る不用品の回収・運搬

石石材店・お寺

墓石の撤去工事と閉眼供養

よくあるご質問

ご相談の前に

本当に一度も帰国しなくて大丈夫ですか?

はい、日本への帰国は必要ありません。改葬許可の申請から撤去、納骨までは、委任状があれば代理で進められます。ただし相続登記や売却も行う場合は、署名証明と在留証明の取得のため、お住まいの国の日本大使館・総領事館へ一度出向いていただく必要があります。署名は領事の前で行うため、郵送では申請できません。

菩提寺に離檀を切り出しにくいです。

まずはあなたのお気持ちを伺い、お寺へのご連絡の仕方を一緒に考えます。離檀料などでお寺と意見が分かれた場合は、提携の弁護士をご紹介します。お寺とのやり取りはすべて記録してお伝えします。ご自身でお話しされたい場合は、オンライン通話の段取りもいたします。

兄弟や親戚の同意は必要ですか?

申請するのは墓地の使用者(祭祀承継者)ですが、後のトラブルを避けるため、ご親族への説明をおすすめしています。説明用の資料もご用意できます。

遺骨を海外に送ることはできますか?

国によって方法が異なります。日本郵便で送れる国もありますが、アメリカあては郵便では送れません。ご相談時にお住まいの国の条件を確認し、専門業者による航空輸送、手荷物での持ち出しなどから、実際に使える方法をご提案します。火葬証明書などの英訳もご用意します。

改葬先が海外の墓地や自宅でも、改葬許可は取れますか?

改葬先が海外の墓地やご自宅(手元供養)の場合、改葬許可申請書の改葬先の書き方や、受入証明書の代わりに求められる書類は、自治体によって扱いが異なります。公的に統一された基準がないため、当社が墓所のある自治体へ事前に問い合わせ、必要な書類と進め方を確認してからご案内します。

非居住者でも実家を売却できますか?

できます。相続登記、売買契約、決済までを、委任状・署名証明・在留証明を使って代理で進めます。売買契約は電子契約にも対応します。非居住者の売却では、買主が代金の10.21%を源泉徴収する場合があるほか、納税管理人の届出や確定申告も必要です。提携税理士がご説明します。

遺品の中から残したいものを選べますか?

はい。作業の前にビデオ通話で室内をご案内し、残すものを一緒に決めます。仕分けた品は写真で一覧にし、ご希望のものを海外へお送りします。

相談したら必ず契約しないといけませんか?

いいえ。ご相談とおおよその見積りは無料です。現地調査レポート(19,800円)をご依頼いただいた場合も、契約の義務はありません。契約をおすすめする連絡を繰り返すことはありません。

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まずは、ご事情を
お聞かせください。

2営業日以内に、日本語でご連絡します。決まっていないことが多くても大丈夫です。

このページのフォーム24時間受け付けています
お電話(国際電話)+81-3-4400-1909 日本時間 9時〜18時

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